BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//「海の京都」天橋立観光ガイドー天橋立観光協会｜日本三景｜ - ECPv6.15.18//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:「海の京都」天橋立観光ガイドー天橋立観光協会｜日本三景｜
X-ORIGINAL-URL:https://www.amanohashidate.jp
X-WR-CALDESC:「海の京都」天橋立観光ガイドー天橋立観光協会｜日本三景｜ のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260424T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260424T140000
DTSTAMP:20260418T173127
CREATED:20250422T060653Z
LAST-MODIFIED:20260409T013500Z
UID:11086-1777023000-1777039200@www.amanohashidate.jp
SUMMARY:葵祭
DESCRIPTION:毎年4月24日に行われる元伊勢籠神社（もといせこのじんじゃ）の「葵祭（あおいまつり）」。\nその歴史は古く、北近畿、丹後地方では最も古い祭礼と言われています。\n葵祭の特徴のひとつに神輿渡御と共に大獅子、大神楽、勇壮な太刀振りや笹囃子などの奉納神事を各地区が担当し、それぞれの役割を各所で同時に行う「重奏する祭」です。 \n  \n日時：令和８年４月24日（金） \n■一番太鼓　　午前九時四十分 \n■祭     典　　午前十時～\n国家隆昌・世界平和と氏子崇敬者の繫栄を願い宮司が祝詞を奏上する。 \n■神 幸 祭　　午前十一時～\n神霊を御本殿から神輿にお遷しする儀 \n■御 神 幸　　午前十一時三十分～\n神輿に続き宮司以下祭員、威儀物や御幣などを捧げ持った供奉者による行列が神社の周辺を一巡する。 \n■還 幸 祭　　午後一時～\n神霊を神輿から御本殿にお遷しする儀 \n■特別祈祷祈願祭　　午後二時～（還幸祭終了後）\n※特別祈祷をお申込みいただいた方は、参列並びに玉串奉奠をしていただけます。 \n＜観覧スポット＞\n奉納神事は、国道(178号)から元伊勢籠神社の鳥居を通り抜けた神門石段前で行われますので、周辺が最適な観覧スポットとなります。 \n  \n葵祭の詳細はこちら → https://www.amanohashidate.info/aoi/ \n  \n元伊勢籠神社\n住所：京都府宮津市字大垣430\nTEL：0772-27-0006\nURL：https://www.motoise.jp/
URL:https://www.amanohashidate.jp/event/aoi-festival/
CATEGORIES:春のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.amanohashidate.jp/wp-content/uploads/2025/04/IMG_0785-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260513
DTEND;VALUE=DATE:20260516
DTSTAMP:20260418T173127
CREATED:20260413T032950Z
LAST-MODIFIED:20260413T045355Z
UID:12174-1778630400-1778889599@www.amanohashidate.jp
SUMMARY:宮津祭
DESCRIPTION:山王宮日吉神社と和貴宮神社で同時進行で行われる江戸時代から続く祭礼。\n神輿(みこし)を中心に全町の平安を願い宮津市街地を巡り、神楽、浮太鼓が付き、太鼓の音が威勢良く鳴り響く賑やかなお祭りとなります。\n最終日(15日)は、午前中から各所で神事が行われるなど大きな見どころが沢山あり、夜7時頃から始まる『御宮入』でお祭りは最高潮に盛り上がります。 \n詳細はこちら　→　https://www.sannougu.jp/sannoumaturi/ \n■宮津祭の歴史\n『宮津祭』のはじまりは江戸時代の初め、すでに『山王祭』が行われていた記録が残っています。\n『山王祭』は、当時『国祭』と称され、宮津城下最大のお祭りでした。\n宮津の旧城下町は、西堀川を堺に大きく東町と西町に分けられます。\n両地区にはそれぞれの氏神があり、東地区は「和貴宮神社」、西地区は「山王宮 日吉神社」の氏子となっています。\n藩政期、『山王祭』といわれ四月の二の申の日に行われていた山王宮日吉神社の祭礼は明治の改暦により五月十五日に、\n幕末より始まった和貴宮神社の祭礼は九月十一日に行われていましたが、第二次世界大戦後、二つのお祭りは同じ五月\n十五日に行われるようになりました。\nこれにより、東西ニ基の神輿(みこし)が出るようになり、同時進行でそれぞれの祭礼を行うようになりました。 \n 
URL:https://www.amanohashidate.jp/event/miyazumaturi/
CATEGORIES:春のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.amanohashidate.jp/wp-content/uploads/2026/04/25989d4b109aee09fcde3fbca804ba96-scaled.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR