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SUMMARY:光のアトリエ『Kaisen-kyo\, Light Motion』
DESCRIPTION:回転する橋「廻旋橋」の上に、動き回転する光\n天橋立の伝説や物語からインスパイアされた6つのグラフィックス（白龍・金龍・イザナギイザナミ・古代の記号（勾玉）・松・亀）をランダムに投影\n古代の物語を想う、過去と現在を結ぶ橋 \n展示期間：9月初旬～11月4日（月） 18:00～21:00 \nグラフィックス：Groovisions（グルーヴィジョンズ）\n東京のデザインスタジオ。1993年京都で設立。ピチカート・ファイヴのステージ映像、オリジナルキャラクターのチャッピーなどで注目を集める。1997年に拠点を東京に移転。以来グラフィックやモーション・グラフィックを中心に様々なデザインを手掛ける。 \nライティング：長町志穂\nライティングデザイナー。都市計画からパブリックアートまで光を横軸に様々なプロジェクトに関わる。北米照明学会イルミネーションアワードオブメリット、日本照明デザイン賞最優秀賞、グッドデザイン賞100点以上など受賞多数。近作「水木しげるロード」等 \n  \n【天橋立砂浜ライトアップ】\n7/13～9/30（19：00～22：30）\n期間中毎晩開催。天橋立の砂浜を幻想的な光でライトアップ。\nヒカリの松のトンネルを潜り抜けると天橋立砂浜に広がる彩り鮮やかな光の世界が広がり、時と共に色彩が変化する光景はまさに神秘的。
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LOCATION:廻旋橋\, 廻旋橋\, 宮津市
CATEGORIES:秋のイベント
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SUMMARY:光のアトリエ～太古から未来へと続くみち～
DESCRIPTION:日本三景の一つ天橋立エリアを、「太古から未来へと続くみち」のテーマの下、光や映像、サウンドを用いたデジタルアートによる幻想的な世界に演出します。 \n※10月12日（土）　荒天のため中止とさせていただきます。 \n  \n国生み神話によれば、天地を結ぶ神々の通い道がこの地にあったといいます。\nそれはやがて海に倒れ、人々はいにしえの姿を偲んで天橋立と呼ぶようになりました。\n往時、天へ続いていたのは人には見えない「光のみち」。\nそして、倒れてからの天橋立は「太古から未来へつづくみち」として、時間という海に横たわっています。 \n今秋の週末、天橋立の聖地『元伊勢籠神社（もといせこのじんじゃ）』の参道に、世界で活躍する２組のメディア・アーティストが「光のみち」と「光の海」を現出させます。\nさらに、月夜が美しい９月２８日（土）には、それらと音楽を融合させたライブパフォーマンスが行われます。 \n＜イベント詳細＞\n日時　９月１３日（金）～１１月４日（月・祝）の金・土・日・祝日　１８：００～２１：００\n※１０月２１日（月）は臨時公開\n展示　９月１３日（金）～１０月１４日（月）展示\n梅田宏明（うめだひろあき）ビジュアル・アーティスト、振付家、ダンサー\n  \n展示作品 《intersection ～交差点～》\n　　　元伊勢籠神社参道に、プロジェクターで映像を投影し「光のみち」を演出します。\n来場者（鑑賞者）はその映像の世界に入っていくような体験や経験が出来ます。 \n９月２７日（金）～１１月４日（月）展示\nNONOTAK（メディアアートユニット）\n\n展示作品《LEAP 2》\n　　　元伊勢籠神社の神門前に、特別なパネル型の映像装置を設置し「光の海」を現出します。\n来場者（鑑賞者）はプログラミングされ点灯や消灯を繰り返し波の満ち引き思わせる特別な空間を体験出来ます。 \nライブパフォーマンス\n日時　９月２８日（土）１７：３０～２０：００　※雨天決行・荒天中止　※警報の場合9月29日（日）に順延\n臨時駐車場：府中小学校（京都府宮津市中野468）　16：30より駐車可能\n内容　境内の神門から参道を舞台に、展示作品を用いた『NONOTAK』によるライブパフォーマンスと『moshimoss』による叙情的で追憶にふけるようなサウンドスケープにて、次々と折り重なる深淵のアンビエンスを拡げます。 \n  \n関連イベントなど詳しくはこちら　→　https://alternative-kyoto.jp/digital/
URL:https://www.amanohashidate.jp/event/hikarino-atorie/
LOCATION:元伊勢籠神社\, 京都府宮津市字大垣430
CATEGORIES:秋のイベント
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