宮津の今と昔 城下町をめぐる (解説付き)GPS連動再生古地図が公開されました!

旧三上家住宅、宮津洗者聖若翰天主堂、清輝楼、茶六本館の4つの文化財の魅力を、日本語、英語、フランス語、中国語(簡体・繁体)、韓国語の6ヶ国語で整備。
各場所に設置した看板で二次元コードを読み込むと、デジタルアニメーションなどの解説を楽しむことができます。

また、古地図と現在の地図を連動させたデジタルマップを作成。スマートフォンを片手に、江戸時代の宮津の城下町にタイムスリップできます。

チラシデータ → チラシ [PDFファイル/24,726KB]

■看板設置場所
旧三上家住宅(重要文化財)
宮津洗者聖若翰天主堂(重要文化財)
清輝楼(国登録文化財)
茶六本館(国登録文化財)

■内容
◎江戸時代の古地図と現在の地図を連動させたデジタルマップを作成(GPS連動再生古地図)。
スマートフォンを片手に、GPSで現在地を確認しながら、江戸時代の宮津の城下町にタイムスリップできます。

4ヶ所に設置した看板で二次元コードを読み込むと、デジタルアニメーションなどで文化財の解説を楽しむことができます。

いずれも、6ヶ国語(日本語、英語、フランス語、中国語(簡体・繁体)、韓国語)の多言語対応。

■その他

文化財多言語解説<外部リンク>


宮津城下町デジタルマップ<外部リンク>



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